デトランス α 副作用

デトランスαに副作用ってあるの?

 

制汗剤として世界中で支持を受けているデトランスαですが、
国産ではない為に、安心して使えないという方も多いのではないでしょうか。
脇というデリケートな部分に使用するのですから、やはり副作用は気になりますよね。

 

今回はデトランスαの副作用について説明します。

 

 

デトランスαの副作用

 

デトランスαを使用すると塗った場所がヒリヒリする方がいらっしゃいます。

 

特に肌が弱い方がなりやすいようで、塗った部分が直後からヒリヒリと痛み出します。

 

その他にも痒み、赤み、かぶれなどの症状が出る方も少ないですが、います。

 

これは、デトランスαが海外製の制汗剤だという事が要因として考えられるのです。

 

というのも、海外の人たち向けに製造してあるはずなので、
日本で製造するよりもやや強力に作ってある可能性があり、
敏感肌には合わない場合があります。

 

さらに、デトランスαはロールオンタイプなため、
やや塗りすぎてしまう傾向にあるようなのです。

 

その為、かぶれ、痒み、赤みと言った肌トラブルが副作用として出てしまうのです。

 

 

使用方法を守れば安心

 

副作用で悩まなくても良い一番の方法は、使用方法を守るという事です。

 

デトランスαは先ほどお話したように、ロールオンタイプなのでぬりすぎる傾向にあります。

 

初め使う人には、コットン等を利用して少量を脇にひと塗りするくらいが
ちょうどいいのです。

 

その後、肌に異常などが無いようであれば少しづつ量を
調整しながら増やすようにします。

 

特に体が慣れていないうちから大量に塗ってしまうと、
体も拒否反応を起こしてしまいます。

 

特に脱毛や除毛後の肌は敏感になっている可能性があるため、
かぶれてしまう原因になってしまうこともあります。
使用方法に気を付けて使用しなければ、
効果云々の前に副作用を発症してしまう結果になります。

 

もしも、しっかりと使用方法を守っていたにも関わらず、
副作用が出てしまうという方は使用を中止して、症状が長引くような場合には、
医療機関を受診するなどするようにしましょう。

 

デトランスαは確かに強力な効果が期待できますが、
間違った使い方や肌に合わない場合には副作用により
肌トラブルを引き起こすので必ず使用方法を守るようする事が大切なのです。

 

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